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コロナが終わったら行ってみたい国ベスト6

フィンランド

昨今はオミクロン株が国内でも急拡大しており、ワクチン必須や日本帰国時の隔離措置など厳しいようなのでまだまだ海外旅行は行けそうにありません。

しかし、いつの日かまた気軽に行けるようになる事を信じ、今を楽しく、今出来る事を少しずつやって生きたいじゃありませんか?

楽しい未来がないとやっていけません!笑

\ 次行きたい国ベスト6 /

そんなわけで次に行ってみたい国をピックアップし、そのおすすめ理由と、ワンポイント情報を調べてみました!

ブランドのショッピングを楽しむとか、豪華な食事ではありません。

前を見て取り組み人生のやる気に溢れている人が集まっていそうな国だったり、自然を愛しささやかな日常こそ幸せだと再確認出来るような価値観で生活していそうな国などを選んでみました。

エストニア(バルト三国)

IT先進国で海外ノマドワーカーからもかなり熱い支持を受けている小さな国、エストニア。

日本人も結構住んでいるようでIT系のフリーランスとして働いたり、起業したり盛り上げっているようです。

WEBエンジニアやプログラマーの方などはデジタル・ビザを申請取得出来れば、1年間合法的に仕事をしながら生活する事が可能。ITって本当に一つのスキル以上に強い。

エストニアはシェンゲン協定加盟国なので、近隣のEU諸国へ旅行もしやすくてなんだかとてもワクワクしそうな国ですね!

ジョージア(南コーカサス)

ジョージア

こちらもITビジネス界隈に大人気のジョージア。北海道よりも一回り小さい国。

なんとノービザで1年間滞在可能!ビザ不要で1年間も住めるなんてすごくないですか?

1週間程度の短期旅行でも、半年くらいのプチ移住でも気軽にしやすいのでとても嬉しいです。

美しい街並み、食事や家賃、携帯代など全般的にかなり安い物価、美味しいジョージアグルメ、起業がしやすい環境など移住するハードル低く魅力がたくさんあります。

まずジョージアを1番目の国として、ぜひ行ってみたい!

ジョージア語が公用語で、英語はほぼ通じないようなのでその点がどう住みやすさに影響するのか未知数なところです。

渡航する際には、注文やお礼、挨拶レベルのジョージア後は覚えて行った方が良いでしょうね。

ノルウェー・スウェーデン・フィンランド(北欧)

ノルウェー

フィンランドは世界幸福度報告書(World Happiness Report)」2021年度版で4年連続1位となっております。

なぜ北欧ってこんなにも人気で、幸福と言われているのか?

消費税など税金は高いけどこどもの医療費や教育費が無料、老後の心配が少ないなど福祉が充実しているようですね。

恐らくですが金銭的な裕福よりも豊かな自然を愛し、隣人など小さいコミュニティを大切にし、サウナで心身を整え、北欧インテリアに囲まれた家での楽しい日常など、プライベートを充実させるような生活なのではないでしょうか?

寒そうだけどなぜ幸福なのか?実際に北欧に行って体験してみたい。

北欧デザインの商品を日本で輸入代理店として販売するのも素敵なので仕事で関わるという方向性もありです。展示会は定期的に開催されているし、日本にはないデザインばかりで魅了的です。

カナダ

カナダのトロント

最後にカナダですが、他の国より外国人が永住権を取得しやすいと言われており、住みやすい国として常に上位に入っておりますね。

多民族・多文化主義の国で人種差別も少ないようです。

アメリカへ旅行もしやすいですし、大自然に囲まれている環境が最高。

英語とフランス語が公用語のため、語学留学にも人気が高いです。

でも意外にアメリカの情報はすぐに手に入るけど、カナダってあまり聞く機会がありません。カナダならやっぱりアメリカに旅行しちゃうかなと思うのですが、1度は行って大自然に圧倒されたい国。

気になる点は食事がよく美味しくないと言われている事・・笑

 

以上、コロナが落ち着いたあとの幸せを探す”旅”としての、海外旅行にいかがですか?

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