Starbucks海外でもう迷わないこれだけ言えればOK

こんにちは、たまにスタバでパソコン開いて仕事しているDOSANKOです。

←よくカフェでパソコン開いている人って何しているんだろうと言われますが、勉強、リサーチ、顧客メール対応、コミュニティのサポート、スカイプ、MTG、WordPress作成、動画編集、プログラミング、デザイン、旅行計画、動画鑑賞などなど本当に人それぞれですよね〜

スターバックスは世界約90カ国に進出している

その数、世界中に約27,000店舗あります。2018年にはイタリアにも進出し、今後はアフリカ方面に店舗を増やしていくとの事。

現在ではアメリカの店舗数が1番多く、カナダ、日本と続きます。東京はよくカフェ難民になりますが、地元にもスタバがここ数年で出来たていつ行ってもわりと空いているので嬉しい限りです!

(カロリーは置いといて)やっぱり美味しいし、仕事が捗る環境です♪

海外旅行へ行った時に、現地のカフェやレストランなどローカルが多いお店に行くのも良いけど、やっぱり現地の言葉でのやり取りや見慣れないメニューなどに疲れてしまう時もありますよね。

そんな時に、慣れ親しんでいるいつものスターバックスに行って休憩すれば一安心!

いつもと同じように並び、注文するだけなので、スムーズですよね

今回はそんなスターバックスの超簡単な英語オーダーをお伝えします。

スターバックスのサイズについて

スターバックスでは全世界共通のメニューがあり、モカ、ソイラテ、フラペチーノ等ほとんどどこでも楽しめます。知っておく事はサイズと英語オーダーと、あとは何を言われる事が多いのかくらいですかね。

海外でのStarbucksのドリンクサイズは3つ

  • Tall(12oz)トールサイズ
  • Grande(16oz)グランデサイズ
  • Venti(20oz)ヴェンティサイズ

これだけ使えればOK英語でオーダー

色々なニュアンスの違いはありますが、だいたいこんな感じ↓
Hi how are you.What can I get for you?
お元気?何にしますか?と聞かれます。

出来れば笑顔でニコッとして、オーダー
Hi Can I get latte , Tall size please.
どうも、トールサイズのラテください。
※たまに発音出来ない時はCan I get this!と言って指差しオーダーも可能です。

サイズやホットかコールドは先でも後でも良いので一緒に伝えちゃいましょう。

その後間違いがないようにドリンクに書くため、名前を聞かれます。
What is your name?

日本語名分かりづらい時があるようなので、キャサリン、マイクとか
ニックネームでも全然Okです。
I’m ○○

最後に他に注文はないか確認されます。
Anything else?”

特に追加注文がなければNo,That’s allとかで大丈夫です。

あとは出来上がるのを待つばかり。

モカフラペチーノ〜!と出来上がったら呼ばれますので自分のだったら名前を確認して
Thank you!とか、Have a nice day!と言われたらYou too!
という返しをして終了です。

ほとんど同じ単語しか使わないので慣れればめちゃくちゃ楽です。

以前まではスタバが怖かったのですが、アメリカ行って語学学校の前後や休憩に何度も行ったり、クラスメイトとも行ったりしてそのうち大好きなカフェになりました。

チョコレートクロワッサンの温めた溶け具合がたまりませんw

ぜひこんなに簡単な英語で大丈夫なんだという事が伝わりましたら幸いです(^^)